The Rotary Club of Tokyo-Kohoku
例会短信

2005年09月22日 第2242回

 

 当クラブの例会に度々メーキャップをされていた越後春日山RCの山下様が本年度は越後春日山RCの 会長に就任されたとのことで、本日の例会では当クラブとバナーが交換された。
ただ、越後春日山RCの例会日も木曜日であるので、当クラブへのメーキャップでは準会員待遇でお迎えして いたが、山下様の本年度の当クラブへのメーキャップは少なくなるかもしれません
(残念?)。

 本日は、石鍋会長が所用のため欠席となったため、井上(映)直前会長が代行して例会を進行する。 約3ヶ月ぶりの例会進行にやや緊張気味でも滞りなく進行する。

 卓話の時間では、イニシエーションスピーチを行う小林光夫新会員が登壇した。
紹介者の大島幹事とは中学時代からの友人で、大島幹事とは兄弟のように長く交際しているとのことで、互い に大きな身体であるのも、それ故か?。

 近時徐々に台頭しつつあるIT関連の事業に従事しており、その説明には片仮名が多くなるので仕事内容をな かなか理解して頂けないとの本人の弁である。

ハイテクノロジーに対してハイタッチの気持ちで日々の業務を遂行しているので、今後とも宜しくお願いしますとのことである。


 釣りが趣味で、その釣り中に、過去には高波に襲われた堤防で人命救助の経験もあり、そのときにはアメリカ での修行中に教わった「Never give up」を思い出すことで無事に救出できたのこと。 これからも当クラブでのご活躍を期待しています。

 

(記…フィールドダッシュ)


 

 

 

 

 

 

 

 



 
 

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